〔株式会社システムサイエンス研究所〕

「ロボホン」を使った販売支援及び
プログラミング学習支援アプリ開発

ニーズに応じてアプリをカスタマイズ
ロボットやAIのある生活をクリエイト


シャープが2016年に発売したモバイル型ロボット電話「ロボホン」は、二足歩行できる超小型ヒューマノイドロボットとしても大人気。株式会社システムサイエンス研究所は、このロボホンの「認定開発パートナー」として、様々なアプリ開発を行っている。
店頭や展示会等では、ロボホンを使ってのプレゼンテーション支援・販売支援システムを提供。ロボホンのおしゃべりとデジタルサイネージの組み合わせで注目を集め、売上増だけでなくスタッフの販促活動の負担も軽減するといった効果をあげている。また2020年に小学校で導入が予定されているプログラミング学習教育を見込み、子供向けビジュアルプログラミング言語「スクラッチ」に対応した、教育支援サービスの開発にも取り組む。今後もロボホンならではのアプリ開発に注力するとともに、生活のあらゆる側面で活用されるであろうAIやロボット用アプリのサービスやカスタマイズ、コンサルティング及びソリューション販売を拡大していく。

企業情報


社名
株式会社システムサイエンス研究所
設立年月日
1977年4月1日
所在地
東京都千代田区九段北4-3-32一口坂TSビル
業種
IT・コンピュータ関連
業務内容
ソフトウェア開発
資本金
2,500万円
従業員数
70名