デザイン相談を担当する4人のデザイナー

武者 廣平先生
武者 廣平
KOHEI MUSHA

専門
分野
●UD/ユニバーサルデザイン
●CUD/カラーユニバーサルデザイン
●インダストリアルデザイン
●パッケージデザイン
●CIデザイン
●サインデザイン
●グラフィックデザイン等

一言
PR
UDデザイナー/セレンディピティスト
CUDO/NPO法人カラーユニバーサルデザイン機構/理事長
JDB/日本デザイン事業協同組合/副理事長
UCDA/ユニバーサルコミュニケーションデザイン協会/理事
「東京都の伝統的工芸品チャレンジ大賞」/選考審査委員
公正取引委員会 /下請取引改善協力委員/東日本デザイン業代表
商品の誕生から廃棄までのプロセスを地球環境の視点に立ち、誰もが使い易く安全なユニバーサルデザインの実践と、商品の本来あるべき姿の具現化・具体化を図り、企画開発から流通開発まで含めた「新商品づくり」のお手伝いをします。
また「会社のイメージ戦略」を始め、広範囲のデザイン活動及びそのプロデュースをしています。

堀越 敏晴先生
堀越 敏晴
TOSHIHARU HORIKOSHI

専門
分野
インダストリアルデザイン全般・・・各種機器、工作機械、生活用品、収納家具など
仕様、デザイン決定に関わるさまざまな段階でのリサーチ、消費者モニター
パッケージ、カタログなどの企画とデザイン
企業、事業のブランディングおよびマーク、ロゴなどビジュアルデザイン

一言
PR
アイデアや試作段階から”商品”へ。その販売までを視野に入れた課題解決(ソリューション)、発想革新(イノベーション)、新規創作(クリエーション)、培ったノウハウを駆使し活路開拓のためのアドバイスをさせていただきます。

安斎志朗先生
安斎 志朗
SHIRO ANZAI

専門
分野
空間環境デザイン:パブリック環境、外装・内装、ストリートファニチャー、サイン
デザインなど
コミュニケーションデザイン:CI/VI開発、グラフィック全般、Sp-展示台・販売台
デザインなど

一言
PR
どうやら時代は、我々人類に究極の選択を急かし始めているように思われます。
複雑な仕組みをわかりやすく変換し、具体的なかたちに置き換えるソフトウェアがデザインであるならば、自治体や企業の持つ抽象的なフィロソフィーやCSR(志)を、消費者・生活者にきちんと翻訳し、伝え、繋げていくコミュニケーションの役割を本来もつデザインを、もっと有効活用する機会が要請されているように思えます。
また消費者や生活者は近未来や将来に「繋がっている」モノやサービスを欲求し始めています。「見えている」モノやサービスの背後に隠れた「見えない」物語をも、伝えられなければ使い手側の本当の納得は得られなくなっています。
そんな「見えない」物語が自治体や企業の持つフィロソフィーや理念・志・姿勢(CSR)であり、それらが地球規模での倫理観にうまく合致するストーリーを描けなければ、消費者・生活者の「ほんとうの納得と感動」は得られないという時代に、改めてデザインの果たす役割があるように思われます。

植木 誠先生
植木 誠
UEKI MAKOTO

専門
分野
デザイン契約設計(初期導入からの戦略策定及びデザンオペレーション&マネジメント)
デザインライツマネジメント設計(商標・意匠・特許・著作権)等のプランニング&コントロール指導
ブランドイメージのデザイン及びコーポレートアイデンティティデザイン(シンボル体系開発と管理手法)
グラフィックデザイン・プロダクトデザイン・パッケージデザイン・IR&広報デザイン
WEBデザイン・ECサイト運営(売れるためのWEBサイトづくり)
地域ブランド&オリジナルのモノ・コトへの創開指導(トータルデザイン・トータルプロデュース)

一言
PR
デザイナーとしての経験と自ら商品を開発したプロダクトメーカーとしての経験からアドバイスをいたします。
商品の価値を高め、企業の価値を高める技術として感性価値を創出する「デザイン開発技術」の導入は中堅企業・中小企業・小規模事業の革新に有効な対象技術です。(経済産業省告示第14号)デザイナーの考え方や、問題解決の視点、市場(消費者マーケット)へのアプローチをモノづくりとコトづくりの両視点から助言が可能です。
近年、消費者の生活スタイルをデザインするという広い視点からデザインの重要性が高まっていますが、同時に知的財産権の取得及び取扱い等総合的なデザインライツマネジメントへの視点が事業戦略に求められています。
ゼロから1へのクリエーション、1から2そして10へのクリエーテイブなビジネスを、デザイニングを創りましょう。

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